モバイルバッテリー「Anker Powercore+ 10050」との相性

投稿者: | 2015年12月8日

コンパクトでデザインも良いモバイルバッテリーとして、最近話題の

Anker Powercore+ 10050

を使って、相性を探ってみました。

まずは、そのパッケージの中身ですが、
本体+コード(USB2.0+microUSB)+携帯ケース の3点です。
てか、これで私が購入した時点で3,299円ってメーカーは大丈夫なのでしょうか(^^;)

Anker Powercore+ 10050の中身

さて、ここで感の良い方はもうお気づきですよね^^
このコードではなくて、InfiniteUSBで純正コードを代替出来るのではないかと。
そして、そのまま今度はこのモバイルバッテリーからスマホを充電するのにそのまま使えるのではないだろうかとw
はい、その通りです(○´艸`)ウシシシシ今回はそんな実験ですね♪

まずは、充電可能かどうかをチェックしてみます。

Anker Powercore+ 10050充電中

真ん中の小さなLEDランプが輪になって点灯していますよね?
これが充電中の証です。
ちょっとアップで…。

Anker Powercore+ 10050充電中のアップ

iMacで試したので、Windowsのデスクトップでも試してみました。
こちらも、問題無くクリア。
モバイルバッテリーを置く場所がなくて、DVDトレーを出してその上に置いてますw

Anker Powercore+ 10050充電中_windows

恒例の電圧を測ってみます。
数値はご覧の通りなのですが、やはり若干の損失が見られますね。

Anker Powercore+ 10050充電中_windows_電圧

ちなみに、今電圧計が差してある所にマウスのUSBコードを差して作業してみたら、もちろん作業可能でした♪

モバイルバッテリー + InfiniteUSB

という組み合わせもかなり良いですね!

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